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1.安全対策を講じる
2.妨害を想定して、公開する情報を選択する
3.質問数は現在四十三問
4.白議員が既に言及している事柄については、原則として却下
5.質問の言葉遣いを改めて、「内政」と「外政」に二分したのちに、分野ごとに整理
6.質問の根拠となるソースを添付
7.宛名は提出する議員名とする
8.差出人名義は「日韓の明日を考える有志の会」で代表者サイン
9.差別、脅迫と解釈されないよう、質問状の意図を序文に記す
10.質問状は、参議院会館に設置される各提出議員の事務所へ直接届ける。同行者も募集。九月十日予定
11.回答がはい、いいえの二択(コメント欄つき)と文章筆記に分かれるよう設問する。
12.回答期限は二週間に設定
13.回答は、郵送、またはFAXで依頼する
14.得られた回答は、公式サイトとスレで公表。また、無回答の場合も、対応を公開する
15.比較対象として、または公平を期すために、他の議員への質問状提示を行う
過去の方針案はこちら